壁のFOZUDOKU

壁に貼ってあるFOZUDOKUは特別なので、人前でFOZUDOKUをマット/マジックで発表するときに使っています。

FOZUDOKUの数秘術発表会の告知ポスター。

2018年6月5日(火)にアリカンテ(私の故郷)のベナルーア地区の町内会本部で行われた数学発表会の写真。

フォズドクスのマジックスクエアは、スーツが繰り返されない一定の和を持つ4枚のカードが24枚のグループになっていますが、壁にあるフォズドクスのマジックスクエアはさらに12枚のグループになっています。

スーツが繰り返されない一定の和を持つ4枚のカードの36グループ。

FOZUDOKUSのマジックスクエアは、足し算が同じで同じスートのカードが30組あるのに対し、壁にあるFOZUDOKUSのマジックスクエアはさらに18組あります。

足し算が同じで、同じスートを持つカードが48組。

足し算する4枚のカードのグループが24枚あるのではなく(これらの4枚のカードのグループはすべて4つのスートのカードで構成されています)、壁の上のFOZUDOKUは36枚です。

他の30組と足し算して(○○=OO)、(これらの組は同じスートを持っている)30組のカードがあるのではなく、壁に貼ってあるFOZUDOKUは48組です。

しかし、壁の上のフォズドクは、意外にも他のフォズドクにはない何かをまだ持っています。

左側の第一マジックスクエアと第三マジックスクエアでは、同じ位置にあるカードが64組あります。

64組の双子のペアがありますが、これを足し合わせると、2枚目のマジックスクエアの一定の和が中央にあり(26)、4枚のカードのどれも繰り返しのスーツを持っていません。

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